受験生の方へ

美大受験には“格差”が存在します。
その要因は環境と資金についてです。
美大受験で東京藝大や難関美大を目指す場合、必ず東京藝大出身の講師に教わる必要があります。この理由は難関美大受験の実技レベルが非常に高い事が大きな要因です。また実際に美大の情報(学校の雰囲気や今の教授陣の特徴)に触れている事もとても大切です。
しかし藝大出身者を抱えるのは大手予備校や東京近辺の予備校です。

本来、高1から通うべきである美術予備校は学費だけで夜間部でも40万円前後、受験生ともなると70~100万円にもなります。 しかし地方の画塾ではどうしても講師のレベルがそもそも難関美大に入れるレベルになく、情報も古いものばかりで満足な指導を受けられないのが悲しい現実です。

「近くに大手の予備校が無い」「資金がない」そんな理由で大好きな美術の道を諦めるなんて絶対間違っています。あなたにはその「好き」の気持ちを正しい環境で大切に育てて欲しいのです。

我々やきへねろん、ちみとキーは長年美術講師を務め、時には受験クラスをまとめ、東京藝大をはじめあらゆる難関美大に生徒を合格させてきました。また進路相談を通して受験だけでなくその先、クリエイターとしてどう社会で生きていくかも含めて道を示してきました。培われてきた経験と常に入る新鮮な情報で皆さんの本当にしたい事を追求できる環境への道をご支援させてください。

そして今回お呼びした認定講師の方々、東京藝大生、卒業生である事は大前提。その中でも講師として、アーティストとして非常に信頼がおける人達にお越しいただきました。
最上質の指導であなたを徹底的にサポートする準備は整いました。 あとはあなた自身が好きへの一歩を踏み出すだけです。

保護者の方々へ

美大受験では基本的に美術予備校に通うことが絶対条件です。実際に東京藝大に合格する方は99%が予備校出身です。
しかし地方にそのレベルまで技術を高め、情報を持っている画塾は見た事も聞いた事もありません。
やきへねろん Art アカデミアでは講師全てを東京藝大生、東京藝大卒業生で揃え、藝大、多摩美武蔵美を含む難関美大に対応できる環境を作りました。安心してお任せください!

やきへねろん ちみ キー