

やきへねろん ちみ
- 2018 東京藝術大学デザイン科入学
- 2022 東京藝術大学デザイン科卒業
- 2022 東京藝術大学大学院デザイン専攻入学
- 2023 やきへねろん活動開始
- 2024 東京藝術大学大学院デザイン専攻修了
- 2024 大手外資ITコンサル企業デザイナー勤務
18年に東京藝術大学デザイン科に現役合格し、学部、修士と6年間在籍。24年に大手外資ITコンサル企業にUXデザイナーとして入社。 大学では本能を燻る心のデザインを研究。 固定のアウトプット表現をせず0-1の発想を、プロトタイプ制作した。修了制作で創る事、その行為の素晴らしさに行き着いた。 企業ではUXデザイナー、コンサルタントとしてユーザーに重きを置いた人間中心的なデザインを起点とし、提案活動、ビジネス構想、サービス設計、要件定義から開発までend to endでお客様をご支援。デザインリードも経験し加速度的に変化する社会に対しデザイナーがどういった価値を提供できるか、ビジネス視点とテクノロジー視点、両方からユーザー体験に落とし込む事で体現している。 やきへねろんではエアスプレーを用いた色彩豊かな絵画やリアルな描写が人気を集め、動画単体で500万再生を突破する事も。 大学院で主題にした”アートは気持ちを整理したり自分を知るきっかけとなる。普段作らない人ほど作るべきだ。”という想いをスケールさせアートの豊さを伝える活動している。 「アートには気持ちを整理したり、モヤモヤを晴らしてくれる効果があります。作る過程でうまくいかないことがあったり次はこうしてみたいとか様々な思いが巡り、完成した頃にはまた次が作りたくなっているものです。創る行為は創り続けることであり、そうして思いや技術は成長していきます。 あなたの本能が求める創りたいという欲求を我々と共に磨きましょう!」
得意領域
デッサン・色彩構成・立体構成・UI,UXデザイン・素材・ビジネス構想策定










