大学では主に石彫を中心に制作し、他にも粘土造形や木炭、透明水彩を使って絵を描いている。 受験期にはデザイン科で鉛筆デッサン、平面、立体構成を学んだ後、彫刻科に転科し木炭と粘土で制作しながら骨格や筋肉などの人体や動物の構造について学んだ。 講師としては、受験美術だけでなく生徒の作品の良さが最大限に活かされるようなアドバイスを心がけて取り組んでいる。 「自分らしさを大切に楽しく一緒に頑張りましょう!」
木炭・鉛筆デッサン、彫刻(粘土 木 石 金属 石膏)、透明水彩画